朝5:30起床。

高知県の梅雨明けを確信した。まだ発表はないようですが。
しかし、短くても3カ月猛暑が続くと思うと萎えます。
朝5:30起床。
高知県の梅雨明けを確信した。まだ発表はないようですが。
しかし、短くても3カ月猛暑が続くと思うと萎えます。
今日も蒸せた。
我家から1分の所を流れる通称「さいな川」。子供の頃は、工場・生活排水でそれほど綺麗な流れではなかったのだが。
朝は上流部への散歩。クレソンの採取地でもある。
昔はゴミも目立ったのだが・・・・
苔の庭。
こいつは体を冷やさないと生きて行けない。
午後の散歩でも。
下流部?も十分綺麗です。
この水草はググってみると外来種のオオカナダモであるようだ。
もう少し自然石を入れたりするとウナギも獲れるようになると思うのだが。
全く注目されていない川?でありますが、私はいの町遺産の一つだと確信しております。
苦しきことのみ多かりき・・・・・まあ、男も似たようなもんですけど。
右は2週間前から咲き始めた夏椿。昨日まではまだ花があったのですが・・・・
瑞々しいのは一輪のみになっていた。あ~、すまんゆっくり眺められなくて。
桔梗も終わりかけていました。
ホタルブクロも最後のひと花。
母親が珍しいというユウスゲ。先ほど見に行ったら開花していた。
オハグロトンボが現れた。
高知県では仏トンボとも呼びますが、あの世から来たように思われてならない。
高知県、まだまだ気温は低くさほど不快ではない。
今年も現れたイソヒヨドリ。警戒したのか換気扇には巣を作らず、拙宅と母屋の間で子育てをしたようです。
昔は見なかったが最近は散歩をしているとどこでも見かける。元はその名の通り海辺にいたのだろう。よって古い家は対策をしていない。
巣立った雛。
もう一羽は大丈夫かなという感じ。
夕方リバーSUP。最高のお天気でした。
入野松原で撮影。女郎蜘蛛の一種か?裏側と思われる。人面に見えますね。何か意味があるのだろうか?そのままサーフブランドのマークに出来そう。
考えて見れば蜘蛛の巣は両面くっつくのだろうか?反対側に獲物がかかった場合、裏面に回るのだろうか?間抜けな感じですが。
知らない事一杯ありますね。
この4隅にあるジグザグもカッコいい!どういう役目をしているのだろう?
実は政治家なんかよりよっぽど賢いのかもしれません。
アジサイが咲き始めました。
ここは私がクレソンを収穫する場所でもあります。
夕方、ユキちゃんとSUPトレーニング。空気は乾燥していて秋のような気もした。なんか季節が本当に分からなくなりましたね。
先日の佐々連尾山の色をお楽しみください。
う~ん、写真ではちょっと無理か。でも、何とも思わない人は感性がないかも。
本日は高知も黄沙が酷かった。
ケヤキ扇形座卓の拭き漆が仕上がったので、展示場に運び写真撮り。この重さは一人で運べるが、一番腰を痛めやすいともいう。
その後、他にも数点手作り通販サイト2店にUPした。
反射してトップの表情が見えません。
こういうのもUPします。
裏山の桜。オレンジ色は葉桜になった山桜です。
7時前の通勤列車。電車ではなくディーゼル機関車です。
朝夕の犬の散歩は面倒ですけど楽しみもあります。
一昨日の写真で今日は花吹雪が始まっています。
久々にデボラに会った。
右のお爺さんは朝7時の時点でカップ酒3杯目でした・・・・羨ましい!
桜を見ながらの朝酒って、贅沢過ぎるんと違う?
何かと雑用が多く仕事がはかどらない。しかし、早3月も終わろうとしている。
スモモの花が綺麗なので今朝はカメラを持って散歩に出た。ググってみるとスモモは梅なのだそうだ。英語ではAsian plum・Japanese plumと呼ばれるらしいが、中々複雑で興味のある方は自分で調べて下さい。
ちびっと失敬してコップに挿した。
マーキングに余念のない犬。前の犬のオシッコを舐め取って、自分のをする。これを「犬の上書き保存」と言います。
裏山の山桜。ソメイヨシノはまだ蕾です。
今年は一人でも花見をします。
昨日のSUPで今日はしんどかった。
御両親がもう庭の手入れが出来ないというので草木を縮小している。蹲踞(つくばい)も撤去された。この部分はシートを張ってバラスを敷き雑草が生えないようにするらしい。老人は結構暴走します。金さえ残してくれれば、いつでも何とでもなるのに。
大きな庭石も随分取り除かれた。
確かに山野草を育てるには手間暇かかるのだが淋しいかぎりだ。