波もないようなので仕事もした。

午後から仁淀川でSUP。今日は犬なしで練習した・・・・というより老化防止のエクササイズです。
流石にブーツに3/2のフルスーツ。ちょっと汗をかいた。

体験コースの7.8人が川下りをしていた。
水量がないので瀬を下る時は、うんと前に乗って後ろを浮かせ、フィンを擦らないようにします。上る時は抱えて歩く。本日は未知の上流まで昇る。
ジャングルコースでは100羽以上の水鳥たちが次々離陸するので気の毒になって途中で止めた。
波もないようなので仕事もした。
午後から仁淀川でSUP。今日は犬なしで練習した・・・・というより老化防止のエクササイズです。
流石にブーツに3/2のフルスーツ。ちょっと汗をかいた。
体験コースの7.8人が川下りをしていた。
水量がないので瀬を下る時は、うんと前に乗って後ろを浮かせ、フィンを擦らないようにします。上る時は抱えて歩く。本日は未知の上流まで昇る。
ジャングルコースでは100羽以上の水鳥たちが次々離陸するので気の毒になって途中で止めた。
今日も色々忙しかった。
朝、隣町の西濃運輸営業所止めで届いた荷物。
河原で開封。これは便利。これから大きな荷物はここで開封しよう。
長さ14feet、幅24inch。細長くてカッコいい。
そのまま試乗。とびきり速いわけではなかった。でも前の12.6feetよりかなり軽く有難い。安定性も十分。
包材をきちんと処理。これで家具を梱包する・・・・・ほど注文がないけど。
ダッシュボードにつっかえるまで20㎝ほど余裕があります。
疾走感が欲しくて買ってみたけど、使い込んでみないと分かりません。結局体力勝負なのかもしれない。
本日は29℃でしたが乾燥しており過ごしやすかった。10月まで酷暑に耐えて気が付けば冬。秋の気配を何年も感じていないような気がします。小さい秋どこいったんじゃ~!
県東部に配達があったので奈半利町まで足を延ばしました。安田川河口も条件が整えば夢見るようなブレイクが発生するのですが昨日はダメ。
ここで1時間、SUPトレーニングをした。上がるとローカルさんが一服していた。最高ですね。
ユキちゃんの散歩も済ます。
ハドロザウルスに似ているな。
日暮れが早くなった・・・・のに暑さが一向に変わらないのは恐ろしいですね。
もう帰る気力もないので近辺で居酒屋を探す。
なんとのう裏びれていい感じです。奈半利町は人口比率で日本一飲み屋が多いとか。
安芸市まで戻って、以前から気になっていた「ぐんぱい」表の写真を撮るのを忘れました。
小学校の頃食べた牛肉を彷彿とさせる焼肉。
マグロも美味しかった。車中泊で朝帰り。
こんな事していて、金がないとか言ってたらバチが当たりますね。
本日は午後からSUPスクールをやりました。
お客様は大阪他、県外からのデパート関係者。
河原で弁当を食べてからスタート。ノンアル、やっぱり酔うは。
パドボー3枚持ってて役立つこともあるんですね。犬は大して役には立ちません。
出張が続いたMさんはお昼寝。
川面は涼しくて、ジャングルコースも案内して結局2時間の体験コースでした。
すっかりはまったI嬢は最後は一人でやっていた。ウォータースポーツは女性の方が上達が早いです。
奥のグループは上流から下って来た本物のSUPスクール。道具は貸してくれて、終わったらスタート地点に運んでくれます。危険な瀬はないので初心者には最適です。
暑くて海に行く気も起こりません。人も車も一杯だろうし。
本日はSUPリバークルーズの新ルートを開発。
途中、駐車場や路肩は車で一杯でした。海より川の方が涼しいし、波が高いからな。
スタート地点は、車が止められて容易に川までボートを降ろせなければなりません。
名越屋沈下橋からスタートしました。普段は誰もいないけど、流石に人出があるな。関東圏からの車もボチボチ。
往復1時間のコースですが、SUPマラソンの練習ならば、もっと先の柳瀬まで行くと丁度良いか。
清流仁淀川でのSUPは暑くなったら沈して冷やせばよいし、水分は川の水が飲めますから夏は実に快適です。
午前中からお弁当持ってロングクルーズもいいかもしれません。
本日も35℃近く。エアコンを効かしてもなんか熱い。仕事もミスが多くなります。夕方、川でユキちゃんとSUP。
お恥ずかしい写真ですが、SUPをするとやせられます。サーフィンと違ってすぐ出来るようになります。あなたも健康のためにSUPを始めませんか?ほんで私のウッドパドルを買って下さい。
サーフィンは腰や首を痛めますが、SUPはむしろ腰痛が治ります。ぎっくり体質の私もここ2年ばかり腰の心配はなくなりました。
でもまあ、水の綺麗な一級河川まで3分という条件の方は少ないだろうな。増水すれば神田川でも出来ないことはない。しかし、12.6feetを気軽に放り込める車はスーパーロングじゃなと無理だろうし。やっぱりハードルは高いかも。
*徳島SUPマラソンの結果がネットで公開されたので分析していたが、遅いのはどうもボードのせいではないような気がします。まあ私のは幅が28インチもあって、レース艇は最小21インチですからハンディーはありますけど。ロッカーも違うしな。
へなちょこに見えるストロークの短いピョコピョコパドルの方が速いんじゃないかと本日感じました。速度が落ちないうちに次のストロークを・・・。早く漕ぐと艇速が上がって接水面が少なくなり、より少ない力で漕ぐことが出来る。ほんでドンドン速くなるそうです。
夕方散歩中、馴染みのクロネコドライバーにすれ違ったけど、顔がゆでだこ状態でした。
日曜の朝はホテル?の朝食を6:30に用意してもらった。やっぱりコンビニ弁当よりいいよな。
廊下の音が結構うるさかったけど「昭和レトロ」な感じでした。
夜は「久庵「」という居酒屋でしたが割と良かった。写真を撮ろうと思ったら、SDカードをパソコンに刺したままでした。
車を停めたらたまたま向かいは高知「そらみる」のメンバーでした。
10時スタートで準備に余念がない。
オンショアが吹き出した。
250名が一斉スタート!私は後方から「ごぼう抜きよ。」と思っていたら、どんどん離されます。
3分で胸やけが。飲み過ぎたか?1キロの最初のターンで膝が笑い出しました。それにしても、へなちょこパドラーにも追い付けません。唯一の救いは追い越してゆく娘のお尻が見えることか。(だからジジイは最低なんだよ~!)
第2マークを過ぎると追い風になって楽になるはずです。後から考えるとそれは誰も同じ。しかも、風がなくなって熱地獄に。
一周目、スタート地点に帰って来たら「吉良さんですね。」と主催者から声をかけられました。ウッドパドルを使っていたから分かったようだ。仲間が根回ししといてくれました。
体が熱くてもう死ぬ!帽子で水をかけながら続行。6㎞・1時間4分、細く伸びた下位グループの中ほどでゴール。トップは何と40分。
原因は船足の遅いツーリングボードだったせいが大きい・・・・のか?体力も関係あるのか?真ん中あたりでゴール出来ると思っていたのですが。ペンシル型のレース艇とは勝負にならんな。
お昼はレトルトカレーでしたが美味しかった。
片付けを始める面々。風船艇は空気を抜きます。風船も今やトップタイムはハードボードとほとんど変わりません。
一応パドルの展示もして、「そらみる」の方々にも桜を頼んでいたのですが、タイムを競う方々には無用の様でした。直射日光にさらすのは心配で早々と撤収。う~ん、こいつを売るのは大変やな。お客はいると思うのですが。
まあ、良い経験はした。次回、誰かレース艇を貸してくれるのなら参加しても良い。
晴れてもやっぱり蒸せます。
レースの参加費は7000円でしたが、何かと準備に出費がかさみました。
左:通常のリューシュコードは長くて水中を引きずるので抵抗が大きいという。このコイルのコードはマキちゃんが貸してくれた。最初にSUPを買った時に揃えたけど、サーフィンでは絡まって非常に使いにくく全く使ってないらしい。リューシュ自体必要ないと思うのですが・・・心臓麻痺で土座衛門になった場合、回収には便利だろう。
右:フィンが大きいと直進性が増すことが分かったので、本番ではこの巨大フィンを使ってみよう。
浮力体の装着が義務付けられています。これは腰に巻いて、緊急時にひもを引っ張ればガスで展開するというもの。今回のコースでは全く必要ないと思います。
チュウチュウSET。ハイドレーションと呼ぶらしい。ペットボトルをボートのゴムに固定してれば良いと考えていましたが、塾長が「漕ぎ出したら誰でも勝ちたい。一度ボートが止まったら加速するのは大変!」と言うので渋々購入。
まあ、今回は気象条件が過酷だから良かったかも。年寄りが迷惑かけてもいけないし。リュックは裏山登山でも使えるかもしれない。
日焼け対策に長袖は必須。サーフィンと違って水に入りませんから。
明日は前泊して営業しろと言われたり、折角徳島まで行くのですから山々なのですが、暑くて車中泊出来そうもない。別にビジネスに泊ってもいいけど、暑い中ウロウロしたら体力を消耗しそうです。どうしようかな。居酒屋巡りで痛風が悪化するかも。