シェーカーラックの在庫が尽きたので製作中。
このような材は“棒”と呼ぶのか?棒は丸いような気がする。柱にしては細いし。角棒とか細い角材と呼べばよいのかな。
縦棒は4本、横が6本で一台出来ます。都合6セット60本用意しました。割れや節があるので2枚の盤から挽割って、生存率は6割くらいか。
今回の山桜は反りもあまり出ず、かなり効率が良かった。
今朝は入野松原でちょいの間サーフィン。土曜なのにアウトのセットは誰もいなかった。明朝、地区会があるのですぐに帰って来ました。
シェーカーラックの在庫が尽きたので製作中。
このような材は“棒”と呼ぶのか?棒は丸いような気がする。柱にしては細いし。角棒とか細い角材と呼べばよいのかな。
縦棒は4本、横が6本で一台出来ます。都合6セット60本用意しました。割れや節があるので2枚の盤から挽割って、生存率は6割くらいか。
今回の山桜は反りもあまり出ず、かなり効率が良かった。
今朝は入野松原でちょいの間サーフィン。土曜なのにアウトのセットは誰もいなかった。明朝、地区会があるのですぐに帰って来ました。
今朝は7℃と肌寒く、散歩ではフリースよりダウンが欲しかった。
ギラギラは良しとしよう。次はもっと落ち着いた板を使ってみよるつもりです。
ポンポンは庭にあったもの。左側からレフ板をあてています。まあ、キャンプ用の断熱シートなんですけど。
結構収納はあります。実用で使う方は少ないでしょうが・・・・・・て言うか、買う人がいるかどうか?
引き出し部分は朴。やっぱり底板にもべニアは使っていません。
この商品でべニアを使っていたらお客様も興ざめすると思います。
ネットをしていると「ヤフオク」の広告が入ります。模型飛行機とか見ていたらドンドン出て来ますね。その中にソリッドモデルというのがありました。木の塊から削り出して作るという。職業柄、後学のために完成品を一つ求めてみた。
1930年代のデハビランド社の機体ではないかと出品者は言っております。製作は名人の伊神氏という方らしい。全幅184㎜ 37g。
手のひらに載る大きさです。
星形8気筒のエンジンは一つが米粒大。そこに排気管とヘッドのバルブを動かすロッドが2本付いています。一部塗料が剥がれていますが樹脂で自作したんだろうか?
前方に客室があり遊覧飛行したのでしょうか?内部にシートも付いています。
コクピットには操縦桿も。
信号灯は0,5ミリくらいの太さでしょうか。
美しい~。全ての翼に布張りの凹凸が付いている。尾翼は控えめ。
機体の中央下に小さな穴。どこをどう省略するかが腕の見せ所なのでしょう。センスいいですね。やっぱり美意識が大事よ。
ちなみにWikipediaから拝借したソリッドモデルのキット!マジかよ、こんな部品だったら作業場にいつでも転がっているぞ。設計図もこれじゃ~どうしようもないから資料も集めなければならなかったでしょう。
しかし、割とリーズナブルに購入出来ました。これは陶芸の大先生の器がヤクオフで1/10で購入出来るのと同じなのでしょう。手作り職人つらいな。
去年のブログを見るとタケノコのシーズンが始まっているので、裏山に鍬をもって上ったがどうも気が無い。年によって違うのだろうか?
モダンバンダジ完成。どうも縮み杢のせいか?カメラのピントが合いません。今は赤黒く焼けていますが2か月ほどで漆が透けてきて色はもっと薄くなります。
普通玄関先などに置くと良いと思いますが、ベットサイドに置いて夜中に小腹が空いたらここからエビフライを出して食べるのもお洒落ではないでしょうか。他に、ツチノコの子供・キュウリ2本・トウモロコシの芯なども収納出来ます。すごく便利だな。
こちらは大収納です。吊り引出しなので抜き差しはスムーズです。
「お客様、ご主人のためにどうぞ買ってあげて下さい。」
なんかエラそうだな。
震災から8年。Uチューブで津波映像とか見ていた。忘れた頃にやって来るのか、明日なのか。
昨日はお誘いがあり、飲みに出たが汽車の時間を間違えて、慌ててタクシーに乗りました。かつてないことです。先が思いやられる。