レジ前の攻防

昨夜から、準備万端波乗りの用意を整えていたんですが、今朝4時に起床するも、なんとなく気分が乗らず、ずっと冷房の中におりました。それでも暑かった。

たぶん海で波待ちしていたら、頭蓋骨の隙間から、直射日光がカラッポのに空間に差し込んでいたと思います。

ほんで、夕方涼しくなってから(むしろ、蒸し暑い)、パイル地のベットカバーを買いにファッションセンター・シマムラに行って来ました。ゴム付きのが¥500だから、やっぱり安いよな。

でも、パッケージは大きくて、豪華っぽくって、そこが妙に貧乏くさいよな。

閉店間際で、2つのレジには、それぞれ4人ほども並んでいます。男は私だけ。

圧倒的に有利と思われた方に進むと、パッと棚の陰から新手が現れました。仕方なく、別の列に並ぶと、前の人のカートの上下には、ぬいぐるみやなにやら沢山の品物が・・・・。

また、元の列に戻り様子を見ていると、やっぱりこっちが速そう。でも、レシートには赤い帯が出始めています。ガーン・・・私の番になって、ロールの交換じゃ!

すみません、しょ~もない話で。でも、こういう性格でないと木工では飯が食えないと思います。どんな仕事も似たようなものだと思います。