現実

流石にバテ気味です。ビールを飲むことは平気なんですが。室温を25℃に設定しても外気温が38℃もあれば遠赤で焼かれるような気がしますし、この温度差はキツイ!

先日の和紙張りに続いて、拭き漆の李朝三段棚が売れました。絶好調なんですけど。

遊びに来ていた情報通のU氏に
「うちも苦節30有余年、とうとう軌道に乗ったか。」
「¥10万貰って、金が余っているだけだよ。」

U氏によると持続化給付金¥100万も比較的簡単に手に入るらしい。「ばらまきだから。」う~ん、仕入れも労働もない¥100万てかなり魅力だ。いや、かなりどころじゃない。

SUPから帰って、飯も食って大満足のブタ犬。

コメント

  1. 和彦 より:

    給付金を申請してみたら?

  2. kira-osamu より:

    流石にそこまで割り切れないというか・・・金に執着がないというか・・・・貧乏が好きなんでしょうね。

  3. 和彦 より:

    そういえば、パレスホテルのバーのテーブルチェック時に、短パンやリュックのポケットからくしゃくしゃのお札を無造作に山盛りにして、黒服に「これで足りる?」って聞いた時、おお!と思いました。

  4. kira-osamu より:

    万札だったらカッコいいのにね。

  5. 和彦 より:

    万札でした…